春の夜の夢 風の前の塵 興味の赴くまま気の向くまま生産性のない話をとりとめもなく綴るインドア系ブログ

FC2 managemented FC2 managemented
<<まだまだ熱いゾパリ恋!公式サイトにておもしろ企画 | 春の夜の夢 風の前の塵 | 広島周辺旅行記・おまけのおまけのご当地キティとか>>
コメント
そこ、惜しいと思います。
『離婚弁護士Ⅱ』夫が毎週見ています^^;
私も法廷モノは好きなんですが、このドラマを真剣に見ようと思えないのが、実は瀬戸朝香の起用なんです。
ちィさんが指摘してるあたりに、やっぱり違和感があります。彼女の年齢くらいだとアシスタント的な役回りじゃないですかね。間宮サンとタイマン張るには背伸びさせすぎ?
天海祐希はほんとにハンサムウーマンを演じてますね。
好きな女優の一人なんですが、ドラマだとちょっともったいない気がするんだなぁ・・。
[No.38] 2005-05-19 Thu 23:48 | URL | みくり #WJM9.C0.[ 内容変更] | top↑
to みくりさん
そーいえば、間宮先生って法廷シーンありませんね。ドラマのテーマが間宮先生がどう依頼人に対してアプローチして依頼人の気持ちをちゃんと理解してそれを相手(訴訟の相手)に伝えるか、というころにあるからでしょうけど。
瀬戸朝香は結構好きなんですが、今回の役はちょっと不釣合いですよね。年齢的に無理があり過ぎる。そーいう意味では今回はつや子@戸田恵子の役もちょっと(いや、かなり?)うるさく『りこべん』の雰囲気を壊しているように思うし、瀬戸朝香の役といいパート2ということでオーバーな演出が多くなってるのかな、と思います。
間宮先生に張り合う年若い(鼻持ちならないけどやり手の)女性弁護士という対比が欲しかったのは分かるけど、せめて30歳くらいには出来なかったのかなぁ?誰か他に適役な女優さん、いそうなもんだけど。26歳じゃあ検事としても弁護士としてもキャリアが浅過ぎて、どうしても間宮先生のライバルって感じにはなりえないですよね。
天海祐希…ドラマじゃ勿体無いですか(笑)。まぁ、やはり元男役スターらしく豪快な雰囲気があるので、TVのこぢんまりとした枠には収まりきらない感じはありますよね。でも、間宮先生は最高にはまり役で当たり役だと思いますよ!
[No.39] 2005-05-20 Fri 20:04 | URL | ちィ #qbIq4rIg[ 内容変更] | top↑
今後は変化も?!
やっぱりコレ法廷シーンはないんですか(笑)。
でも話は面白いんだと思うし、天海サンは確かにはまり役!(なにやら次のクールではオニ教師役とか・・)シリアスなのより、チャキチャキな感じの役が小気味よくて合いますね。
瀬戸朝香は、ちょっと冴えない弁護士のアシスタントとかで間接的に対決する、みたいな設定だったら生意気さ加減がよかったのになぁ~(勝手に想像^^;)
そのへんがね、惜しい気がするんですよね・・。
ま、この起用には意味があるんだろうな、と寛大なココロを持ちつつ今後もチラ見していくつもりです(笑)。
20代半ばの女優さんも品薄(失礼~)なので頑張ってほしいな。
[No.40] 2005-05-20 Fri 23:27 | URL | みくり #WJM9.C0.[ 内容変更] | top↑
to みくりさん
法廷シーン、無いですね~(笑)。このドラマ、基本的には裁判・法律モノ…というより、人間ドラマでしょう。
途中のコメディタッチもいいですが、やはり案件解決の際の爽快感がこのドラマの一番の魅力だと思います。大体は間宮先生が男らしく(笑)バシッと相手に言い放つのが心地よいのですが、時折、柳田先生@佐々木蔵之助だったりもして脇役もキャラが立っていて良いですね。
瀬戸朝香って確か、26歳より上だと思うんですよね(自分と年が近かった記憶があったので)。ネットでチラッと検索かけたらどうも1976年生まれみたいだし…なんでわざわざ実年齢より下に設定したんだろうかと、実はこの辺も疑問なんです。見えなくても実年齢より上に設定することも可能だと思うし、せめて実年齢どおり28歳にしておけば、まだもう少し納得感もあったのにな~。実は、見た目云々より26歳という設定が私には一番駄目なんですよ…無駄に法学部出身なもので(苦笑)。
20代半ばの女優さん、美人や可愛い子は色々いますが、知性的で力強さがある人ってなかなかいないですね。
[No.42] 2005-05-24 Tue 08:49 | URL | ちィ #qbIq4rIg[ 内容変更] | top↑
コメントの投稿














管理者だけに閲覧

トラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら


 今回のメインは、茂(我集利樹)と美月(井川遥)の間に子供が出来、一旦は責任を茂
[No.17] 2005-05-20 Fri 02:12 連ドラ主義!
家業がつぶれ、IT産業に転職した男(草薙役)が金に支配される社長やエリート意識の高い同僚を向こうに回し、人柄の良さで取引先を開拓していくというビジネスストーリー。しかしながら。ドラマのタイトルは「恋愛」を意識したものだ。ドラマの中盤から後半にかけ、ようや
[No.18] 2005-05-20 Fri 02:51 ドラマの視点
| 春の夜の夢 風の前の塵 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。